幸せを探すゲイの日々


by koufukuringo
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鋼鉄。

明日は休み♪
ヤッタ~~(*≧∀≦*)

髪を切りに行きま~っす!
白髪染めしなくちゃ・・・・・

将来ハゲそうだし白髪多いし
いったいどうしたら良いのだろう・・

白髪を活かしたアート●イチャー・・・
最終的にそれしかないな(笑


さてさて。。。
従兄弟とのその後をほんの少し


風呂場で一発抜いた従兄弟はスッキリしたようで
でも何事もなかったように振舞う彼と僕

オナニーと言えば悪いことをしているようで
誰にも気付かれないよう隠してやるもんだった

僕も当時は変態チックな事はしていたけど
そんな人様のものを見て興奮しているなんて・・

とても複雑な気分だったのを覚えています

そうこうして就寝タイム
隣に布団を敷いて密着した感じで寝ました

眠りにつく前には色んな話をしました
仲間のこと、ムカツクこと。。。色々
思春期の悶々とした生活は確かに苦しかったなと・・

思っていたら
「手を貸して」と言うので従兄弟が言うなり手を貸すと

彼のアソコに手を持っていき
カチカチに勃起したアレを僕に触らせた


一瞬何やってんだコイツと戸惑ったが


「なに、すっごい勃ってるじゃん」


なんて落ち着いたトーンで言葉を返したけど
内心はドキドキ心臓が爆発寸前だった

でも年上だって事もあるから平常心を装って
何をバカな・・ってな具合にはぐらかそうとした

「俺のチンコは鋼鉄のようだろう」

「鋼鉄のように硬く・・」と

彼は自慢げにそう言って僕の手を離そうとしない
ま、僕の方も離したくはなかったから良いんだけどね

そのアソコ大きさにドキドキ感は止まらない
心音が聞こえてしまうんじゃないかと心配するほど
(もちろん僕のソコも濡れ濡れだった)

しばらくの間触らせれてくれたが
あっけなく「もう寝るわ」

と1秒もたたないうちに眠ってしまった

彼の寝息を確認したすぐ後
僕は自分のモノをやっとしごき
彼の寝顔のすぐ横で果ててしまった

間違っても自分は彼の前で
そんな事出来ないししようとも思わない
僕にとって願ってもない情事だった

遠い昔の話だけど鮮明に覚えてる
あの吐息、高揚感、温もり、全て

忘れられない



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by koufukuringo | 2015-02-10 18:55 | マイライフ