幸せを探すゲイの日々


by koufukuringo
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ジュウブンノキュウ。

知らない場所で
見たことのない風景を見たかった

そう思って計画し始めて
知り合いに先導されながら
僕は歩きに歩いた・・

いつも同じような場所にしか行かない旅
それも良いんだけど時には違った所へ
行きたいよね

だから今回は念願が叶った旅だった


場所や風景を詳しくお話出来れば良いのだが
それは僕の心の中に収めておくとして

もう一つの楽しみは温泉だった・・
これはココでしかお話出来ない(笑

だいたい先が読めるでしょう
そうですそうですこれが楽しみだった

普段は田舎の大きな大浴場に慣れている為
人との距離が近いのは考えられないくらい

だが、その温泉は一つの浴場が狭く
誰かが先に入っていると
「ちょっとすみません」とか言って
相席ならぬ相風呂に♪

心弾ませて風呂に入っていくと
いるいる大勢の男子がいるいる

でもお年を召した方が多かった
一瞬落ち込んだけどあとから続々と入って来る

僕が洗髪をしている時にやって来た
見た感じ大学生の集団だ(ヤッタゼ!!)

驚いた事にその学生たちは
前を隠す小タオルを持っていなかった

だから丸見え

ていうか

見てちょうだい!

と言っても過言ではなかった

だから存分に見てやりましたよ
ここもあそこもね

肌がピチピチしているその大学生集団は3人
そろいも揃って3人とも包茎

可愛い~~素敵~~

とてもじゃないけど目が離せません
皆んな同じような大きさで色で皮具合で
だから同士感みたいな事で隠しもしないのね・・

素晴らしい

そして僕が湯に浸かっている時に
また大学生の集団がやって来た

どうしましょうヤバイよ・・

4人中3人が包茎
うち一人は巨根でズルムケ

ズルムケ君の純朴さから
何とも愛おしい感じがした
すぐ目の前にそれがあるのに
全く手を伸ばすことが出来ない苦しみ

あ~切ないな~

若い彼らは隠す事を一切せず
ワキから裏金からケツ毛の果てまで
くまなく見せてくれた
(見せてはないけどね・・)

湯に浸かっている僕のアソコは
もう元気いっぱいで外に出る事が出来なかった

集団ごとにあちこちと風呂を変え
そのブランブランしているものを見せつけていた

僕はそのものをもっと見たくて
のぼせながら彼らの行動を追った

すつと今度は茶髪の兄ちゃん

もの凄く大きくて太くて
剥けてるのを確認した
そうですかそうですか・・

目で追い続けているうちに
その兄ちゃんの皮の部分が
どんどん落ち込んで来て・・あ、あ~(頷)

そうですかそうですか

兄ちゃんもそうでした皮有りでした

皮も然ることながらその大きさと言ったら
太さと言ったら・・羨ましい限りのものだった


湯に浸かり過ぎた僕は仕方なく脱衣場へ

するとある集団は「友達の初体験」話を
楽しそうにしているのであった

やはりそういう事に興味があるのね
そのチンコでつついたりするのね
と妄想しながら聞き耳を立てていた


僕はすべての服を着たのに
もう一度彼らのそこが見たくて
靴下を身につける振りをして時間をかせいだ

するとまた若い二人組がやってきた
ちょっとチャラい系だったので
これはどんなものかと全裸になるまで待った

待って良かった
その二人組も可愛い包茎

僕のあそこから透明液が溢れ出て困った

ずっとこの場所に居たいとさえ思ったけど
もう限界(あそこが・・)

後ろ髪を引かれながら風呂場を去った

若者集団10人いたうち
9人が皮被り、1人が巨根でズル剥け

もの凄い比率ではあるけど

僕は好きです

皮をめくってあの懐かしい香りを
嗅いでみたいとさえ思いました

ごめんなさい

変態でごめんなさい
ココでしか話せないんだもの

温泉熱が再加熱して来たこの頃
楽しみが出来たのは事実であり・・・

また変態話にどうぞお付き合いを・・・(・∀・)



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by koufukuringo | 2014-12-16 21:49 | マイライフ