幸せを探すゲイの日々


by koufukuringo
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深夜の魅惑温泉

ここまでこのネタを引きずるとは・・・

あまりに衝撃的だったからなのかな!



翌日は友人と遊びました

数十年振りに会ったので

話が盛り上がり色んな所へ行ってくれた

友達って大切だなぁって改めて思った


帰りがかなり遅くなった

だけど温泉を諦める事は出来ない

深夜1時を回っていたけど

とりあえず行ってみよう


心は躍っていた


すると深夜にも関わらず大勢の客

そこで目にしたボウズ系ソフトマッチョ

かなりイケてるメンズだった


チラチラ横目でパンツを脱ぐのを確認する


YES!包茎!

しかも20センチはある大物


そして彼は僕の目の前で

スッポリ被った皮をブリッと剥いて見せた

(見せてくれた訳ではもちろんないけどね)

ドッキューーーーーーン

や、やられた・・・・・・・・・


これが見栄剥きってやつですね


洗い場では彼の列に陣取る

座った脇から彼の大物がうかがえる

もう被っていらっしゃる♥



そうこうしていると・・

大学生の集団がどんどん入って来るではないか

前日の3人とかの問題ではなく10人以上で迫り来る・・・・

チンコ、チンコ、チンコ・・おびただしい数のチンに

僕の頭はおかしくなりそうだった


しかも包茎率80%を占める割合

都会の湯船は狭く他人との距離が近い

空いてる隙に湯船に入ろうものなら

瞬く間に学生達がブラブラさせてやって来る


出られない

だって、僕のムスコさんも元気になってるんだもの

出られない・・・


しまいには

風呂の縁に座って話し始める始末

目の前には沢山のチンに埋め尽くされて

幸せなのか地獄なのか・・・

その時ばかりは早く出たかった



何とか合間を縫って脱出成功

心臓がいつまで経っても鳴り止まない

僕のムスコもドクドク音を立てていた


ハーレム状態に失神しそう

ドロドロと我慢汁が止めどなく流れるのがわかる

早く帰らねば


服に着替えてからは足早に温泉を去る


帰ると履いていたチノパンまで

我慢汁が浸透して濡れていた・・・・・・



興奮したぜぇ



そんな旅の思い出




よく考えると地元には若者が少なく
入っているのはおじいちゃんばかり
だから都会の温泉に驚きを隠せなかったんだなぁ
今日も訪問ありがとうございます!!
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by koufukuringo | 2012-12-17 19:04 | マイライフ